サッカー:1年以上練習でうまくならない人向け!檜垣裕志さんのDVD教材

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  • 【費やした練習時間=上達?】

サッカー上達のための世界の常識を知る

サッカー上達のための世界の常識をしる。
そのために檜垣さんの教えにであったのかもしれない。

いまはそう思います。

世の中 2・8の法則というものがあります。

世の中の富の話でいくと、
世界の8割の富は2割の人がにぎっている
ということです。

サッカー界でいくと、
約2割のひとしか常識はしらなくて
その他大勢の8割がたの人は世界の常識もしらずに
サッカーをしているのではないか。

そんな思いをし始めました。

さて、私は仕事の関係でいくつか資格試験を合格してきているのですが、
基本的には、合格ということから逆算するために、まず、過去問の分析と
その過去問における合格ラインを調べます。

合格するための最短距離をしらべるわけです。

実はサッカーの考え方そのものなのですが、
檜垣さんの考えでわたしに

 

「そうそう!」

 

と思わせる部分がありました。

 

「両足でのドリブル練習を多くのチームでやっていると思います」

 

「でも、そのドリブルって試合でどれだけ使いますか?」

 

「ほとんど、使うことのないことに練習時間を費やしてないですか?」

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「おお!まったく、そのとおりです。」

 

 

サッカーでは、ボールの扱いがうまくなることが目的ではないのです。
試合で使える選手は、ゴールにつながる動きやテクニックを使う選手であって
ちょっとしたボール扱いがうまい選手ではないのです。

 

そんなシンプルなことを
気づかせてくれました。

 

また、この檜垣さんのDVDの教材を
現マリノスの選手だった金田喜稔さんがすすめているのです。

 

金田さんといえば、
私が大学生のころ、出版されていたテクニックの本の著者です。

そのころのテクニックの本としては、
金田さんのものが、一番まとまっていたので
その本を読んで練習したことを思い出します。

 

ちょっと調べてみましたが、
いまは販売されていないようです。

 

少し残念ですが、
いまは動画教材もたくさんあり
世の中の流れの中で
スポーツ分野の技術をつたえる本は
動画にとってかわられてきているのでしょう。
哀愁に駆られます。。。

 

 

本題にもどりますが、
ということで、私の好きだった
金田選手もオススメしているので
これは、まちがいない!!

 

そう思って、わたしは
檜垣さんの教えにはまっていきました。^^


檜垣裕志のサッカーテクニック向上メソッド ~トッププレイヤーになるための利き足のポイントテクニック~ [HYS0001]




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